ティアが帰ってきた

一昨日がティアの2歳誕生日だったけど、用事があったので
今日ティアを迎えに行きました。

体はがっしりとしっかりしてきました。
相変わらず頭がでかい。
背の高さはサミー姐が勝っていますな。
足が長いんだよね。

ティアはサミー姐より足が太い。
結構筋肉ムキムキになってきたな。
体育系であっちこっちへ鍛えてやる。

サミーはスマートでしたけど、ティアはムキムキ系だな。
顔も大人の顔つきになりました。

家に戻った時は、すぐに階段を上がろうとしませんでした。
ティアにはもう既にサミーから伝えてあったようです。
玄関から入ってもサミーを探そうとしませんでした。
いつもなら、サミー姐とくっついて探して、ちょっかい出して怒られる始末でした。

どうやってサミー姐の死を伝えようと思いましたが、その必要はありませんでした。

サミー姐の残したデザートとかいろいろあるから
ティアにあげてみたら
食べたことが無いものだったので
大事そうに
サミー姐と同じく
喜びの舞してから少しずつ食べるティアです。
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# by yummypon | 2010-07-10 20:41 | Tia

位牌

本日注文していた位牌が届きました。
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いろいろなデザインがありました。
人間のように木製の位牌もありましたけど、持ち運びやすく壊れないもの。
そして顔が見られるものにしたかったのでプラスチックの位牌です。
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表はサミーの顔が映っています。片仮名にしますかと聞かれたけど
サミーはあくまでもSammyでつけたのでSAMMYでお願いしますと言いました。
その写真は台湾でプロに撮ってもらったもので、聴導犬ケープを着けてすましている
とてもいい写真を選ばさせていただきました。

裏はサミーへの言葉でありがとう。
引っ越ししてもこの位牌と一緒に引っ越し出来るから、いつでも一緒です。
この位牌はとても小さいです。持ち運びやすくて良いです。

サミーの日本の第2故郷である河津の皆さんから色紙メッセージが寄せられました。
一つ一つ読むと
まだ涙が出てきちゃいました。
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花はフリーズになっています。説明書では3年はもつと書かれていました。
保存状態によりますけど、長持ちするそうです。

南伊豆からの寄せ書きも届きました。
とても素敵な寄せ書きです。
私が今までブログでアップしていたサミーの写真を貼り付けて
それぞれのメッセージが書かれていました。
裏には虹の橋のコメントも書かれていました。

伊豆の皆さんは泣かせてくれます。

ある人から
また本を書かないの?
そうだね、ティアを迎えてサミーが体調を崩す前には少し、書いていた。
本にするかどうかは別にして書いていた。
まだ、ペンが走らないけど、走るときは一気に書き上げますから
そのタイミングで書こうと思っています。
年内か?漫画にするか?それはまだ分かりませんが、書きあげます。

本当にサミーによって出会いをもたらしてくれ、沢山の知り合いが出来たことには
感謝しきれないです。
ありがとうございます。

サミーにも感謝でいっぱい。
サミーが天使になって、さらに沢山の恵みをもたらしてくれている。
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# by yummypon | 2010-07-06 12:30 | sammy

今日も4つ花が届いた

湿気があるせいか、最初に届いた花も何とか枯れずに
新参の花に負けずに綺麗に咲いています。
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ヤマト宅急便はびっくりしただろうね。
今日だけで花3つも届けに来た。

そして、珍しいものが届いた。
花なんだけどフリーズ花。
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流石BOYさん。
しゃれているね。
そのフリーズ花は電報と一緒に届いたものです。

どの花もすべて綺麗なので、高さを並べて飾っています。
またまた届きそうです。

どんな花が届くか今の私の楽しみにもなっており、
そう
みなさんから届く花が私の心を落ち着かせる、笑顔に戻る要素にもなっています。

ありがとうございます。
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# by yummypon | 2010-07-01 20:17 | sammy

毎日届くサミーへの花

毎日、サミーへの花が届きます。
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そして
メッセージも増えてきています。
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おとといから
みんなが心配しているように私の体調が不調です。
サミーが天国に行くまで健康のそのもので病気しなかったのに、
気が抜けてしまったからなのか

鼻水がひどく、頭痛もひどく、扁桃腺が腫れているようで喉がいたい。
一気に体の中に溜まっていたものが今出てきた感じ。

サミーが咳をして、呼吸困難になっていたときは
おろおろしては泣いてばかりでした。
それだと、余計にサミーが不安がるから、そういう態度は止めました。

普段生活と同じように接することだけに考えました。
変えるのはサミーのペースに合わせることだけ。
他には何も変える必要がない。

サミーは最期まで仕事をしていました。
ドアベルが鳴れば、体は動かなくても顔を玄関の方に向けます。
そのしぐさだけで十分伝わります。

今の私は体あっちこっち痛いところだけです。

時間が経ったら
サミーの縁のある人で集まって思い出話をしたいと思います。

今はまだ心の整理が必要だな。
今までは実体のサミーと一緒の旅でしたが、これからは永遠に心の旅になります。
思い浮かべて、心で一緒にサミーと旅します。
カプセルはいつもペンダントにして一緒ですから。
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# by yummypon | 2010-06-30 10:51 | sammy

気分転換

気分転換に髪を切りました。
ずっと自分のことは構わず、サミーしか考えていませんでした。

久しぶりにじっくり見た鏡に映った私は汚い。
それほどまでほっといていたんだな。

気分も塞ぎ込んでは良くないから
気分転換してきました。

まずは、伸びる一方で綺麗に手入れしていない髪。
肩に当たっているので跳ね返ってはうっとしい、暑苦しい。
でも、これから先は伸ばすのでショートカットではなくセミボブカットしてきました。
沢山すって貰ったので沢山の髪が床に落ちました。
さっぱりしました。

一方で
サミーと生活は聴者に近いものでした。
昨日は世田谷福祉100人委員会と打ち合わせでしたので、お茶を出しました。
いつもなら、やかんを沸かしている間私は他の事が出来たのですが
今回はそういうわけにはいかない。

やかん沸いたよ!と言ってくれるサミーがいません。
ですから、私はやかんから離れません。
持ち手を触って、沸騰しているな、蒸気が見えたら止めるという感じです。
私は補聴器を使っても、やかんの音は聞こえません。
ですので、じっとその場を離れず確認するしかありません。

玄関のベルは補聴器で十分聞こえますので、自分で対処できます。
しかし、元々補聴器を使うのが好きでない私は疲れます。
無機質のもので、いつ、音がするのかしないのか気を使ってしまいます。
ずっとつけていると頭が痛くなり、耳も痛くなります。

いつもの私は必要な時しか補聴器は使いませんでした。
音楽を聞くとき、映画を聞くときくらいです。

今の生活は10年前サミーを迎えるまではそうだった。
いかにサミーと一緒に10年間の生活は豊かだったことがつくづく思い知らされる。
本当にサミーに支えられていたんだな。

サミーの仕事を褒めてあげては、サミーが喜び得意げになる。
そういう温かい関係が素晴らしいかったんだな。
その当たり前が今では出来なくなっている。

2代目のティアがいますが、ティアはティアのペースがありますから
ゆっくり一歩ずつ学習して聴導犬になればいいよ。
ティアはティアでサミーじゃないから。

サミーは本当に人間に近い頭脳、感情を持っていたのでいつも私はサミーに対して
犬とは見ていなく「犬人間」として見ていました。

ティアは犬らしさがいっぱいあって可愛い。
ティアが聴導犬になった時のコンビぶりはサミーとはまだ違うと思います。
傍でサミーはハラハラしながらティアを見守っているでしょう。
そして、見ていられないときは「喝」を入れることでしょう。

ティアにはまだサミーの死を知らせていません。
ティアにどうやって伝えようかな?
ティアは分かるかな?
大好きなサミー姐がいなくなったこと。

でも、サミーはいろいろな人に会いに行っているようだから
ティアにも会いに行ったかもしれないね。

サミーが使っていたものは今も残っています。
ケープも残っているので、合格したらティアがつけることになります。
サミー姐の仕事の重みがのっしりとティアに乗っかると思いますが、
でもティアは一人じゃない。
サミー姐がいつもついています。

サミー姐は一人だった。
私と一緒に。本当に二人で1つだった。

ティアとのコンビは3人だと思う。
いつまでもサミーが傍にいるから、3人で一つになるでしょう。
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# by yummypon | 2010-06-27 21:15 | sammy

Coda Dog

私が2年前にふと思いついてサミーの事を書いた詩があります。
途中までしか書けなかったのですが。。。
紹介します。

"Coda Dog"

I am Coda dog. Do you know what is Coda dog?
My mom is Deaf. Her name is Yumi, who is a Japanese woman.
She has been lived in USA for 7 and half year.

I was born in USA and I am a member of AKC.
My mom looked for me in order to get a hearing dog through my handler.
Do you know handler?
Have you seen a dog show?
The handler handles a show dog.

I met my mom, Yumi, in summer.
I remembered that my mom told me “What is this? Baby bear?”
Her speaking is strange. She speaks English, but…???
I noticed she speak two language, English and Japanese.
Why?

Her friends and she are a bit wired.
Why?
They are not speaking well.
But they use Sign Language.
What is it?

I learned from my mom.
I thought I do not need to listen and react.
Because my mom always does not react any sound.
One day, my mom asked me to response sound.
Why?

My mom is Deaf and use Sign Language well.
My mom taught me a lot of Sign Language.
My behavior is like deaf.
I have deaf and dog culture.
But I do not understand hearing culture.

I always look my mom’s face and hands.
I always look around.
I always follow my mom.
I am always beside my mom.

I have face expression
Because my mom always have it too
I can understand my mom’s hand
I am a Coda (Children of Deaf Adult) dog.

I hate to see when hearing people does not use sign language to my mom
I can smell who is hearing
I can smell who belittle to my mom
I can recognize who is hearing or Deaf.

I am happy to see sign language
I am not happy to listen voice.
When people speak me, I hate it and avoid
Or I will bark back
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# by yummypon | 2010-06-26 00:28 | sammy

サミーの人望・人徳

もちろん、昨日は眠れず、
今朝の3時にはサッカーを応援していました。

いままでの酷評のうっぷんを晴らすかのように3点もぎ取って
決勝Tへ。

終わったのは5時ころ。
せっせと溜まった洗濯ものを5回回しました。
布団も含めて。

5回も回せば、屋上へ何回も往復した。
良い天気なので干すのに入れ替わりになり、すべてを完了したのは1時ごろ。

朝起きたらいつも見えているサミーがいない。
でも傍にいることは確かなんだから。
毎日10年間続いた習慣が抜けきれない。

もちろん、朝一に
サミーの壺に挨拶。
いつも私が起きたらベッドでサミーに「おはよう」というから
今まで通りに。
そしてサミーの水飲みボウルに新しい水を入れてあげた。

なれないのはいつも補聴器をつけず、サミーが呼びに来てくれたこと。
今日は沢山お花と電報が届きました。
予想していたから、朝から補聴器を付けていました。

またまだ届くことが考えられる。
そして、サミーの人望に恵まれていることにも気がつかされる。
サミーは本当にみんなの心の中まで入って行って、忘れられない存在になっている。
サミーファンが全国に散らばっていると思うと嬉しい。

どんどんお花が増えて行って置き場所に困っていますが。。。
でも皆さんからのサミーへの想いなので受け止めています。
ありがとうございます。

サミーファンのみなさんにお願いがあります。
私自身で撮ったサミーの写真は沢山ありますが、
皆さんが撮った写真が欲しいのです。

CDに焼くなり、何でもいいので送ってください。
よろしくお願いします。
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# by yummypon | 2010-06-25 21:31 | sammy

天使に。。。風になっちゃった

今日はサミーの本当の最後で深大寺動物霊園へ。

11時半に迎えの車が来て、段ボールの棺が運ばれました。
サミーのマイタオル(緑色)の4端を4人で棺に入れます。
昨日の死後の硬直から緩んで前足と後ろ足が曲がれたので
いつも私が抱っこする時の状態で納めることが出来ました。

動物霊園に着いたらもう火葬の準備が出来ていました。
昨日、もらった花をばらけて並べました。
サミーの好きだったガム(アメリカの奴)を10枚ほど
口周りに並べました。
1-2枚で良いかなと思ったけど、天国に行くんだったらたらふくに
食べてねと。

お祈りして
火葬へ。

それから2時間かかるといわれ、その間に手続きを。
カプセルと、写真入りの位牌を注文し、合計かかった費用は97,000円。

骨をつぼに入れるまで時間があるので
近くを散歩しながら昼食。
深大寺蕎麦が有名でいろいろ店が並んでいました。

ずっとサミーにつきっきりで仕事以外出かけることなかった私。
流石サミーは晴れ女で澄み切った空でした。
久しぶりに空を見ました。
サミーが楽しみなさいよと連れてきたような気がします。

せっかくなのでお参りもしてきました。
お参りで見たものは私は後厄でした。

火葬場に戻り、骨を拾いました。
山で鍛えていただけに骨はしっかりしていました。
癌だった部分には骨にドロドロしたものが付着していました。
緑のものがあったので、それは何ですかと聞いたら
「リン」だと答えてくれました。
リンが燃える性質を持っているので
お墓に埋めた後に人魂が浮いて見えるのはこの「リン」のものなんだそうです。
黒くなっているのはサミーのお腹がタオルとくっついて灰になった部分だそうです。

サミーのしっぽ、いろいろな部位を説明していただきました。
サミーの頭をつぼに名前が書かれているのに沿って下になるように置いてください。
左右に骨を埋めて行き、最後には喉仏を入れました。
喉仏の形が丁度頭、肩、手を合わせているようになっています。
その喉仏もドロドロな部分が付着していました。
それがサミーの呼吸を苦しませたものでしょう。

骨を拾う間に私はカプセルにサミーのしっぽと歯を入れました。
これでサミーはずっとそばにいます。

骨になって帰ってきたサミーは
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遠くて昨日の最期に立ち会えなかった人から送られた花です。
サミーは本当に沢山の人に愛されていました。

そしてサミーの居場所は
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今のショーケースになります。
しばらくサミーは一緒にいますが、那須に行くときに
サミーは家族と一緒に壺入れに行きます。

サミーはいつまでもカプセルの中にいるから。大丈夫。
尻尾と歯が入っているから、嬉しいときは振って、怒られる時は歯で突っつかれることでしょう。



正直に言ってこの1カ月は私も食欲が無く1日1食でした。
みんなで食べるときは食べますが、一人だと食べる気が無く、美味しいとも思えなかった。
お腹がすいたという感覚も全くなかった私。

昨夜もほとんど眠れなかった。
骨になって帰った後、サミーはもう心配することないんだから
食べなさいよ!と言われた気がして
久しぶりにお腹が空いたな。
食事に行ったら、いくら食べても美味しく感じなかったのに
一つの味が分かるように、美味しく感じました。

しゃべっているときの方が楽です。
独りで黙っていると、いろいろなことが思い出されて
ただ

涙です。

もう枯れてしまったと思っても、いつまでも涙は出てきます。

私にサミーへのメール、コメント、書き込み
このブログを通してお礼を言います。

ありがとうございました。

with love
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# by yummypon | 2010-06-24 22:18 | sammy

虹の彼方へ

予感していたように、サミーは虹の彼方へ。

今日は仕事があったけど、サミーの様子から休みを取って
傍にいました。
自力でベッドに上がること出来なかったから
抱っこして今朝は一緒にベッドで過ごしました。

首はすわらず、ガクガクしていましたが
何とか呼吸は保っていました。

一昨日に泡をふいてから
よだれはずっと出ていました。
時間をおいて、ふき取ってあげていました。
目ヤニも出てくるので綺麗にふき取ってあげました。

夕食の準備してサミーを確認したのが最後でした。
父がサミーが息をしていないよっと言われて
見たら、もう虹の彼方へ逝ってしまいました。

私に別れを言わずにもう逝くねって逝ってしまいました。
サミーらしい最期だと思います。
最後まで私に心配をかけずに独りでさっさと虹の彼方へ行きました。
誇りを失わずサミーらしい最期だと思います。

いつも傍にいてくれてありがとう。
淋しくなります。

泣く前に
サミーを綺麗にしてあげました。

気持ちを落ち着かせてから
サミーに縁のある人にメールを送り、最後のお別れに来たい人はどうぞと。
近くに住んで来れる人は、花を持ってお別れに来てくれました。

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私にはただ眠っているようにしか思えません。
今にも起きそうな感じです。
虹の彼方に渡っても、姿勢は凛としています。
高貴なサミーよ。

友人の何人かは
サミーにあったような気がすると言っていました。
サミーはみんなに挨拶に行って来たんだと思います。
ゆんみをよろしくね。

私の好きな「風」になって
いつまでも傍にいることでしょう。

サミーのおかげで人という財産を頂きました。
淋しくなるけど、これからは本当にずっと傍にいるサミー。

明日
立会い火葬で最期の別れになります。
深大寺動物礼拝堂で12時半から行います。
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# by yummypon | 2010-06-24 00:13 | sammy

自力では歩けなくなりました

今朝、トイレに連れて行こうと思いましたが、自力で立つこともできなくなっています。
後ろ足を立させてあげようとするが、するりと横になってしまいます。
肘には床ずれが出来ているので包帯を巻いて擦り剥けを防いでいますが、
後ろ肘は防ぐことができません。

やわらかいマットを下に敷いて寝かせています。
首も座らなくなり、ガクガクしてしまいます。

3日前に久しぶりに
サミーの足で少し長い散歩へ行きたがっていました。
私は無理しないようにその判断を。

そこには猫がいっぱいいる公園。
サミーのお気に入りの場所の1つでもある。
いつもならその猫たちはサミーを見ただけでサガ立って逃げる。
しかし、弱っているサミーをみて襲ってこないと理解しているのか
そのままサミーを見つめていました。

サミーも猫と遊ぶ余裕はなくただ眺めるだけ。
いつものように水を飲んで、ゲップしていたサミーだが、
今回はゲップも出ず、吐きたくても吐けず
もがき苦しんでいた。

公園のレンガの上では硬すぎるので
芝生のあるやわらかいところでうずまった。
しばらく様子を見てみたら
口から沢山泡吹いていた。

しばらく待ってみたら、落ち着く傾向でもなかった。
公園にはいろいろ虫とか黴菌がうようよして
免疫が下がっているサミーには危険なので
運んで家まで。

運ぶ間のサミーは身を私に寄り添っていました。

この3日間、ほぼ水だけ。
いろいろ試しても拒否。
飲むヨーグルトは少し飲んだ。

昨日からは熱がこもっています。
首に濡れたタオルで巻いて熱を下げています。
腫瘍も3つとも大きくなっていますし。。。
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# by yummypon | 2010-06-23 14:08 | 獣医・健康
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I am hearing dog for Yummy


by yummypon
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